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統計資料

 
Iエーデル改革後、医療機関による肉体的治療を受けた患者数の統計:
  1. 医療機関による治療を待機者の数字:

    1992年  約 2500人
    1999年  約 1100人
    2002年     1235人(この内93%の患者は治療を終わっている)
    これらの治療が終わった者のもっとも多い地区は、ベストラ・ヨートランド(Västra Götland)、スコーネ(Skåne)、ソルムランド(Sörmland)の各県である。
  2. 年齢と性別:

    半数は、80歳から90歳の高齢者
    15%が90歳以上の高齢者
    59%が女性
  3. 待機期間:

    約半数の患者が3日以上の待機
    一週間以上待機した患者は、約28%
    6ヶ月以上待機した患者は、約6%.
    平均待機期間は、9.1日
  4. 待機しなければならなかった理由:

    57%が、適切な住居がなかった。
    31%が、適切な介護処置がなかった。               

    12%が、十分に治療後の介護を見る事のできる職員がいなかった。
    4%が、治療後も医療介護を必要として、退院させることができなかった。
  5. 共同介護の計画による介護された者の数字:

    全体の78%
    65%が、3日以内に治療を完治した。(これは1999年に比較して、65%増)
    85%が、4日から7日待機した。
    共同介護計画が実施されるまで、すべてのも者が一ヶ月以上待機した。


     (LF2002.05.22 資料参照 2003年1月6日 記載)

               

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